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腰椎椎間板ヘルニアの症状

「長時間すわったり立っていると腰が痛い。。。」

今、PCの前でお困りではありませんか?


父の代から30年、地元で愛される


痛みしびれの専門院です。

 

 

腰椎椎間板ヘルニアの症状

そではまず、腰椎の何番と何番の間のヘルニアの異常で、どんな症状が出るのかご説明していきますね。

 

腰椎1・2の腰椎椎間板ヘルニア

腰の上あたりに痛みが出ることが多い。

腰椎2・3の腰椎椎間板ヘルニア

そけい部や足の付け根に痛みが出たり、だるさや痺れが出たりします。

腰椎3・4の腰椎椎間板ヘルニア

太ももの前の部分に痛みが出たり、だるさや痺れが出たりします。

腰椎4・5の腰椎椎間板ヘルニア

こちらが腰椎椎間板ヘルニアの中で最も多く、腰痛が出やすいのが特徴です。

お尻から太ももの横、膝の下や外側のすねが痛んだり痺れたりします。また、足首が上げられなくなったり、足の親指に力が入らないこともあります。

腰椎5・仙骨の腰椎椎間板ヘルニア

おしりの真ん中、太ももの裏、ふくらはぎ、かかとから足の裏、足の小指が痺れたり痛んだりします。

またアキレス腱の反射が弱くなり、つま先歩きができなくなります。
腰椎椎間板ヘルニアの場合、

症状は片側の足の痛みが多いですが、症状のきついものは両足に症状が出ます。

足の痛みは、椎間板ヘルニアによる神経の圧迫で起きて、腰椎4・5番のヘルニアでは腰椎5番に症状が出ます。

腰痛の他にも、足への疼痛、しびれ、場合によっては大きな浮腫も見られる。

足を上げることが困難になることがあり、感覚異常や筋力低下、こむら返りや痙攣も出現するケースもあります。

腰椎上部の椎間板ヘルニアの場合、腰椎(腰椎2番の障害)や股関節痛(腰椎3番の障害)を訴えることもる。

それ以外の場合、腰痛は訴えないのが典型的である。

年齢の若い方にみられる椎間板ヘルニアは、椎間板の内圧が高く、高齢者に比べると強い症状を訴える場合が多い。
あなたはこんなことありませんか?

  • もう痛み止めやシップでのその場しのぎはイヤだ!
  • 根本的にきちんとよくしたい!
  • 手術を進められたが、できれば手術せずに治したい!
  • もう治療院めぐりは終わりにしたい!

という方は一度、当院にご相談ください。

挨拶が遅れましたが、

こんにちは!!

西住之江整体院 院長の白井天道です(^^)
実は私も腰痛で悩んでいたんです!!

わたしも過去に腰痛から坐骨神経痛になり、電車に乗っているのも苦痛なときがありました。

部活でしていた柔道も、コルセットをしたままで満足いく練習もできませんでした。

病院に行ってもシップを出されるだけで全くよくならず、そのとき、私は

「この痛みさえなければ」と心の底から思いました。

「絶対に自分と同じような思いをして欲しくない!」自分が整体師になって「この痛みさえなければ」と悩んでいる人をなくしたい!

この強い想いが今の私の原動力となっています。

おかげ様で、今は腰痛、坐骨神経症も克服しています(^ ^)

たった一回の整体で、身体の変化を感じてもらうことには自信がありますので、痛みに関する事なら何でもご相談ください。

そして、痛みを改善するだけではなく、あきらめていたことが、またできるようになる整体院です。

「こんなちょっとしたことで良くなるなら、もっと早く来ればよかったです」こんな声で多くの方に喜ばれています。

あきらめないでください!!あなたの痛みは、きっとよくなります。

あなたのご来院を心からお待ちしております。


 

 

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